[ アユタヤ観光 ] ワット・マハタート

旅行・グルメ
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ワット・マハタートについて

1300年代中盤に建立されたとされていますが、ラーメスアン王が建てたという説とボロムラーチャー1世が経てたという説があります。

13世紀に建立された重要寺院ですが、この寺院もアユタヤの多くの遺跡と同様にビルマ軍との戦争の際にビルマ軍によって焼かれ、遺跡となっていますが、頭の無い仏像が多く並んでいたりします。

このワット・マハタ―トで最も有名なのが木の根の間に埋まった仏像の頭でしょう。

この仏像の頭を背景に写真を撮るときは仏像の頭より自分の頭が高くならないようにしゃがんで写真の撮影をしましょう。

ワット・マハタートの基本情報

名称:ワット・マハタ―ト / Wat Mahathat / วัดมหาธาตุ

拝観料:50バーツ

営業時間:8:00~18:00 / ライトアップ19:00~21:00

アクセス:アユタヤ市内から車で約15分

ワット・マハタートの基本情報

ワット・マハタートの基本情報

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